年齢的衰え防止の新しい習慣

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年齢的な衰えを感じてきたので始めた新しい習慣

 

年齢:68歳
身長:153cm
体重:47kg
仕事:主婦
喫煙:吸いません
飲酒:ほとんど飲みません
家族構成:夫(73歳)

 

今は夫と2人で暮らしています。二人とも仕事をしていないので、のんびりセカンドライフを満喫しています。家族は、息子(45歳)夫婦に子供が1人(15歳の女の子)と、娘(41歳)夫婦に子供が2人(8歳と5歳の男の子)がいます。

 

夏休みや冬休みになると大阪から子供たちが帰省してくれるので、孫の成長を見るのが本当に楽しみです。でも、私ももう68歳なので、以前と比べると体が衰えてきました。

 

年齢的な衰えを感じ始めたころ

 

年齢的な衰えを感じ始めたのは65歳を過ぎたころでしょうか。ちょっとしたことで疲れたり、息切れしたりなど、日常生活の何気ないところで衰えを感じるようになりました。

 

このままではいけないと思って、2か月前から近所の公園を散歩するようにしました。雨の日と極端に寒い・暑い日以外はほぼ毎日ゆっくり散歩をしています。

 

私には、散歩以外にもうひとつ新しい習慣があります。それが「きなり」です。私の友達がこの「きなり」を飲んでいて、「体の調子が良いから飲んでみれば?」と言われたので、私も飲んでみることにしました。

 

きなりを飲み始めてから

 

1日4粒のきなりですが、今までの年齢的衰えである息切れやちょっとしたことによる倦怠感などがずいぶん無くなってきたのが実感できます。その中でも一番嬉しいのは、孫と遊ぶときですね。一番下の孫はまだ5歳の男の子なので、ヤンチャ盛りです。そんな可愛い孫と遊ぶには体力が必要なんです。

 

きなりを飲んでからは、孫と鬼ごっこしたり、かけっこしたりすることもできるようになりました。すると孫から「バアバと遊ぶの楽しい!」って言われるんです。もうこれが聞きたいがために頑張っていると言っても過言じゃありませんよ。気持ち的にも前向きになれるし、笑顔が増えました。

 

最近になって、私だけでなく73歳の旦那も一緒にきなりを飲むようになりました。二人で公園を散歩しながら他愛もない話をする時間がとても好きです。

 

これからも年齢的衰えを感じない様にするために、日課の散歩ときなりを続けていこうと思います。